「指数CFD」とは、欧米・オセアニア地域の15の主要な株価指数銘柄を
取引できる証拠金取引です。
例えば、よくニュースで流れる「ニューヨーク・ダウ工業株価指数」と
いうものです。
先物取引ではないので、すべて無期限で、取引量に関係なく
手数料は0円で取引可能な商品です。
実はこれ凄いことで、指数そのものを取引してもいいし、
ヘッジとして利用することもできますね。
商品名 日本語名 取引時間(日本時間)
■US 30 Wall Street (NYダウ平均株価指数) 08:30-06:00
■US SPX500 (S&P500種株価指数) 08:30-06:00
■US Tech 100 NAS (ナスダック100種株価指数) 08:30-06:00
■Australia 200 (オーストラリア200種株価指数) 09:10-15:00
■UK 100 (イギリス100種株価指数) 17:01-05:55
■EU Stocks 50 (ユーロ50種株価指数) 17:01-05:55
■Germany 30 (ドイツ30種株価指数) 17:01-05:55
■Germany Mid-Cap 50 (ドイツミドル50種株価指数) 17:10-1:30
■France 40 (フランス40種株価指数) 17:01-5:55
■Italy 40 (イタリア40種株価指数) 17:10-1:25
■Netherlands 25 (オランダ25種株価指数) 17:01-02:10
■Spain 35 (スペイン35種株価指数) 17:01-01:30
■Switzerland 20 (スイス20種株価指数) 17:10-01:20
■Sweden 30 (スウェーデン30種株価指数) 17:10-01:20
■Denmark 20 (デンマーク20種株価指数) 17:10-24:45
【指数CFDの特徴】
1. 取引期限がない
2. 取引手数料が0円
3. ミニマムチケットフィーもない
4. もちろん売りからもスタート可能
5. 金利と配当も発生
6. 証拠金取引(レバレッジは一律20倍)
ミニマムチケットフィーとは、最低手数料のことですが
指数CFDなら一切かかりませんので、どんな取引でも
手数料は0円です。


